雨漏りの原因となる劣化した出窓の庇をリニューアル
| お客様のご要望 | 庇の錆が酷い事と 外壁が痛んできたので原因を見つけてほしい・・というご相談でした |
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施工事例データ
| 住所 | 出雲市松寄下町 |
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| 施工箇所 | 出窓庇の屋根新設 |
| 施工内容 | 出窓庇リフォーム |
| 費用 | 4.9万円 |
| 工期 | 1日 |
| 築年数 | 28年 |
| 物件概要 | 戸建て木造軸組2階建 |
| 使用商材 | コンパネ・アスファルトルーフィング・遮熱ガルバリウム鋼板 |
| ご提案内容 | 既存の出窓庇に勾配が無く、経年劣化で庇に錆と凹みが生じ、外壁に向かって雨水が流れる事が外壁を痛めている原因でした。そこで 錆の進行した庇はそのままで新たに屋根下地を施工し、外側に向かって勾配をつけた後に遮熱ガルバリウム鋼板で庇を新設させていただく提案をさせていただきました。 |
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施工前はこちら
ほぼ全面に錆が発生していました
フォーシンクによる施工中の様子
コンパネで屋根下地と勾配を設けました
施工が完了しました
しっかりと勾配のついた出窓庇に生まれ変わりました




